調達情報公告一覧


                                     入 札 公 告


 次のとおり一般競争入札に付します。
                                                                    平成19年12月5日

                                 支出負担行為担当官
                                  環境省大臣官房会計課長 阿部 宗広
                                                   
1 競争入札に付する事項
 (1) 件  名 平成19年度琵琶湖等湖沼水質保全対策高度化推進調査
 (2) 仕様等   入札説明書による。
 (3) 納入期限 平成20年3月31日
 (4) 納入場所 入札説明書による。
 (5) 入札方法 入札金額については、業務に要する一切の費用を含めた額とする。落札決定に
      当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の5%に相当する額を加算した金額(当該
      金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札
      価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、
      見積った契約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。

2 競争参加資格
 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人
      又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由
      がある場合に該当する。
 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
 (3) 工事請負契約等に係る指名停止等措置要領について(平成13年1月6日環境会第9号)
      に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
 (4) 平成19・20・21年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の
      「調査・研究」において、開札時までに「A」又は「B」級に格付されている者であること。
 (5) 入札説明書の交付を受け、入札説明会に参加した者であること。

3 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先等
 (1) 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先
          〒100−8975 東京都千代田区霞が関1−2−2
          環境省大臣官房会計課契約第1係 横川 晶人
          電話03-3581-3351(内線6191)
 (2) 入札説明書の交付期間	
          平成19年12月5日(水)〜平成19年12月14日(金)
          9時45分〜17時(12時〜13時は除く)
          ただし、14日(金)は入札説明会の時間まで。
          平成19・20・21年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)審査決定通知書の写
          を持参すること。
 (3) 入札説明会の日時及び場所	
          平成19年12月14日(金) 11時45分から
          環境省第2会議室
          千代田区霞が関1-2-2(中央合同庁舎第5号館23階)
 (4) 入札書の受領期限及び場所	
          (5)の開札日時及び場所に提出する。
 (5) 開札の日時及び場所	
          平成19年12月19日(水) 11時00分
          環境省第2会議室
          千代田区霞が関1-2-2(中央合同庁舎第5号館23階)

4 電子入札システムの利用
    本案件は、電子入札システムで行う。なお、電子入札システムによりがたい者は、
   発注者に申し出た場合に限り紙入札方式に変えることができる。

5 その他
 (1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨
       日本語及び日本国通貨に限る。
 (2) 入札保証金及び契約保証金  免除
 (3) 入札の無効  本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に
      違反した入札は無効とする。
 (4) 契約書作成の要否  要 
 (5) 落札者の決定方法  予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の
      制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者と
      なるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされな
      いおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を
      乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の
      範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする
      ときがある。
 (6) その他  詳細は入札説明書による。