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環境省地球環境・国際環境協力地球温暖化対策>気候変動枠組条約・京都議定書
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国連気候変動首脳会合・国連総会・閣僚級会合

鳩山総理大臣は、平成21年9月22日の国連気候変動首脳会合において、温暖化を止めるために科学が要請する水準に基づくものとして、2020年までに1990年比25%削減する我が国の中期目標について発表しました。

平成24年
  • 平成24年4月15日 東アジア低炭素成長パートナーシップ対話(共同議長サマリー概要)(外務省ホームページ)
平成23年
  • 平成23年9月9日 南アフリカ政府主催気候変動に関する閣僚級会合(南アフリカ・プレトリア)( 結果概要我が国のイニシアティブ日本の提案)(外務省ホームページ)
  • 平成23年5月25日 OECD50周年記念行事における菅総理スピーチ(パリ)(和文英文)(首相官邸ホームページ)
  • 平成23年5月3日第3回TICAD閣僚級フォローアップ会合・第四セッション (地球規模課題) 高橋外務副大臣スピーチ(和文英文)/成果文章(外務省ホームページ)
平成22年
平成21年

G8

G8ドーヴィル・サミット(平成23年5月、フランス)では、世界全体の温室効果ガス排出量を2050年までに少なくとも50%削減するとの目標を再確認するとともに、先進国全体として、2050年までに1990年または近年と比較して80%またはそれ以上削減するとの目標が支持されました。

平成23年
平成22年
平成21年
平成20年
平成19年

G20

平成23年
平成22年
平成21年

我が国の首相及び閣僚による発表

平成21年
平成19年
  • 平成19年5月24日 地球温暖化に関する安部内閣総理大臣演説  国際交流会議 「アジアの未来」「美しい星へのいざない:Invitation to 『Cool Earth 50』」(概要概要図演説)(首相官邸ホームページ)

主要経済国フォーラム(MEF)

米国のイニシアティブにより設立された「エネルギーと気候に関する主要経済国フォーラム(MEF)」に日本も主要経済国の一角として参加しています。

気候変動に対する更なる行動

気候変動に対する更なる行動」に関する非公式会合 は、率直な議論を非公式な形で行うことを目的として、日本とブラジルが共同議長を務め、2002年より毎年東京において開催しています。各国や国際機関の気候変動交渉の担当閣僚や実務担当者が出席して意見交換を行います。

地域・二国間での取組

環境省では、アジア太平洋地域における地球温暖化問題への認識の向上、経験の交流等に貢献することを目的として、1991年から毎年「地球温暖化アジア太平洋地域セミナー」を開催しています。現在までに19回のセミナーが開催されています。

平成23年度
平成22年度
平成21年度
平成19年度
過去の会合

アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ

アジア地域の協力関係を促進し地域諸国の温室効果ガス排出・吸収量のインベントリの精度を向上させることを目的に、(独)国立環境研究所との共催で、「アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ(Workshop on Greenhouse Gas Inventories in Asia)」を2003年より開催しています。ワークショップには、アジア各国のインベントリの作成に携わる研究者や政府関係者、関連する国際機関の専門家が参加しています。

平成23年
過去の会合

気候変動政策に関する日米共同ワークショップ

クリーン開発と気候に関するアジア太平洋パートナーシップ

米国のイニシアティブにより2005年7月に設立された「クリーン開発と気候に関するアジア太平洋パートナーシップ(APP)」に日本も参加しています。

平成21年
平成20年
平成19年

グローバル・メタン・イニシアティブ(旧:メタン市場化パートナーシップ)

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