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中央環境審議会瀬戸内海部会(第2回)議事要旨


  1. 日 時:  平成15年12月1日(月) 14:00〜16:08

  2. 場 所:  環境省第1会議室

  3. 議 題
    (1) 瀬戸内海部会の運営について
    (2) 瀬戸内海の環境保全行政の現状
    (3) 瀬戸内海環境保全知事・市長会議の取組み
    (4) 今後の課題
    (5) 特定施設の変更許可に係る事前評価制度の簡素化
    (6) その他

  4. 出席委員
    (委員)      
     部会長 村岡 浩爾    
     臨時委員 大西  淳
    川嶋 康宏
    白木 江都子
    谷野  陽
    平田 健正
    松井 大悟
    森  仁美
    山口 公生
    岡田 光正
    木村 優
    鈴木 絲子
    千葉 喬三
    藤原 知明
    松本 タミ
    柳  哲雄
    山田 知子
    加治 隆
    小森 星児
    須藤 隆一
    東  正光
    藤原 正弘
    道浦 母都子
    梁瀬 度子
    (環境省) 吉田水環境部長、柏木企画課長、安藤水環境管理課長、
      坂川閉鎖性海域対策室長、黒田自然環境局自然環境計画課長 他
             
             
        
  5. 議事概要
    • 会議は公開で行われた。

    • 事務局より瀬戸内海部会の運営について説明がなされ、部会によりその内容が確認された。

    • 事務局及び瀬戸内海環境保全知事・市長会議事務局より、瀬戸内海の環境保全行政の現状及び今後の課題について報告があり、意見交換がなされた。

    • 事務局より、特定施設の変更許可に係る事前評価制度の簡素化について説明があり、部会により了承された。
  6. 問い合わせ先
    環境省水環境部閉鎖性海域対策室 03−5521−8319

  7. 配布資料
    資料−1中央環境審議会瀬戸内海部会委員名簿
    資料−2瀬戸内海環境保全行政の経緯
    資料−3 瀬戸内海環境保全対策の現状
    資料−4 瀬戸内海の一部の全窒素及び全燐に係る環境基準の暫定目標の見直しについて
    資料−5 瀬戸内海環境保全に関する今後の課題
    資料−6 瀬戸内海環境保全行政に関する今後の課題
    資料−7 瀬戸内海環境保全特別措置法に基づく特定施設の構造等の変更に係る事前評価等の簡素化について
    参考資料1−1中央環境審議会関係法令
    参考資料1−2中央環境審議会の運営方針について
    参考資料1−3中央環境審議会瀬戸内海部会の運営方針について
    参考資料−2 瀬戸内海の水質の現状
    参考資料−3瀬戸内海の自然海浜・浅海域の現状