環境省>保健・化学物質対策>内分泌攪乱化学物質(いわゆる環境ホルモン)問題
内分泌攪乱化学物質等の作用メカニズムの解明等基礎的研究報告書 |
内分泌攪乱化学物質のヒトへの影響調査研究 |
ヒト臍帯におけるダイオキシン類等化学物質の蓄積・曝露状況の継続的調査報告書 |
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本ページは、お問い合わせ、御要望に基づき、これまでに公表してきました報告書を順次電子化し、作業が完了したものから掲載したものです。
一方、内分泌攪乱化学物質問題に関しては、「化学物質の内分泌かく乱作用に関する環境省の今後の対応方針について(案)」に対する意見募集を平成16年12月28日(火)より、平成17年1月28日(金)
まで行いました。
今回の報告書の環境省ホームページでの提供の一部が、平成17年1月25日(火)となったことから、本報告書も踏まえて意見募集を行ったかのような誤解を与えてしまいました。この間の我々の不手際を深くお詫び致します。
なお、意見募集については平成17年1月28日をもって終了いたしました。多数のご意見をお寄せいただきありがとうございました。